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ご存知だろうか。はあ?夕刊紙に抜かれて。何様だ。

編集委員なら、せめて仕事をして欲しい

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自由契約でもメジャーには行けますが。訂正しなかったらいかれてるぞ

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毎日はるぞ。よく考えろ


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さて、どこから突っ込むべきか。
プロゴルフを取材する資格がないことを自ら明かしてしまった辻健治記者。読者からもメールが来たでワロス。朝日新聞さん、これは訂正出さなきゃ廃刊すべきだぜ。読者を愚弄していますよ。

●まずは大訂正!!!!!!
一ノ瀬がシード権を失ったのは2011年シーズン。昨季=2012年ではない。
これについては、ブログ兼朝日新聞の読者が朝日新聞に問い合わせしたところ、訳のわからない言い訳メールが来たワロス。

以下、引用

朝日新聞をご購読いただき、ありがとうございます。
また、このたびは貴重なご指摘をいただき、重ねて感謝申し上げます。

25日付スポーツ面の女子ゴルフの記事について、記事を出稿した部署に確認いたし
ました。
一ノ瀬選手の成績についてですが、
一昨季の成績によりシード権を失い、昨季はシード権なしでシーズンを過ごしたこと
を、
「昨季は3年間維持していたシード権を逃した」と記載しました。

ただ、シード権を失った時期とまぎらわしい表現で、わかりづらかった点について
は、誠に申し訳ありませんでした。
いただいたご指摘を踏まえて、今後より一層わかりやすい表記に努めてまいります。

これからも朝日新聞をどうぞよろしくお願いいたします。

朝日新聞社お客様オフィス

はて。。。

昨季はシード権なしでシーズンを過ごしたから、「昨季はシード権を逃した」だと。逃したのは昨季?そうすると、「取り戻したのは今季」という部分が間違いになる。
今季はシード権を持っている。「取り戻す」の反対は「逃す」。今季取り戻すと、来季はシード権ありで、今季はなし。今季逃すのは、去年シード権があって、今季はシード権がなし。どっちにしろ、間違いじゃねーか。。。朝日新聞さんよ、これで訂正出さなかったら、報道機関として終わってるぞ。廃刊して下さい。辻記者は猛省して下さい。

●ダメ原稿
プロが2メートルのパットを決めるのははっきり言って簡単。カップイン率は統計的に約50パーセント。なぜ、辻記者は「簡単ではない」などと書いたのか。勝負どころでは集中力が増すので、カップイン率はさらに上がってくるだろう。ど素人だな、辻記者は。勉強するとか以前に、ゴルフ担当を自らやめたまえ。

体言止め連発で、読みにくい。喜一郎プロか、喜一郎さんか、はっきりしろ。
「3打のリードはあってないようなものだった」いや、あるだろw

連日、熊本市出身と書くな。あと、アマの原稿で、「後半16番でダブルボギーをたたくなどイーブンパーでしのいだ」とある。ダブルボギーでたたいてしのいだってなんだ。大丈夫か?

今後、私は辻記者の原稿?に目を光らせて、間違いを発見すると息巻くぜ。


■我慢重ね、自分取り戻す(スコアカード)
 18番。簡単ではない、約2メートルの優勝パットを沈め、一ノ瀬はようやく緊張から解放された。「すごく手が震えていた。最後のパットもあまり覚えていない」。涙顔の仲間たちに祝福されると、もらい泣きした。
 初めて臨んだ最終日最終組。3打のリードはあってないようなものだった。出だしはボギー。4番で同組の森田がバーディーを奪い、1打差に迫られた。
 5番の初バーディーで自分を取り戻す。13番パー5(510ヤード)、残り75ヤードから第3打をピンそばに寄せた三つ目のバーディーが効いた。「チャンスについたら入れようという気持ちと、我慢するところのメリハリをつけた」。首位を明け渡すことはなかった。一つ年下の森田とはジュニア時代から親交があり、優勝する姿を見るたび「早く逆の立場になりたいと思っていた」。
 熊本市出身。12歳でクラブを握り、父親の喜一郎プロ(52)から教えを受けた。自ら厳しく指導するよう頼んだという。喜一郎さんは「一度勝てば勝つコツが分かると思う」と目を細めた。
 昨季は3年間維持していたシード権を逃した。「試合に出られるありがたさを知った」。シードを取り戻し躍進を期す今季は、明確な目標がある。「複数の試合で優勝することと、全英(女子オープン)に出場したい。すぐに次も勝ちたい」と息巻いた。(辻健治)

■スイングを修正、自己ベスト更新
 単独首位の一ノ瀬は、自己ベストを1打更新。「ショットが良くて、自信を持って打てた」と笑った。
 最も納得いったのは、16番パー5(525ヤード)。第3打で残り約140ヤードのラフから8番アイアンでピン奥3メートルに。下りのフックラインを読み切り、この日八つ目のバーディーを奪った。
 オフは米国で合宿し、スイングを修正。現地で一緒になった2006年賞金女王の大山志保から助言を受け、腰を切る感覚を体に染み込ませた。「悩んでいた時期に教えてもらえた」
 熊本市出身の24歳。同郷には不動裕理や上田桃子といった賞金女王経験者が名を連ねる。自身初めての最終日最終組となるが「2位じゃ名前を覚えてもらえない。早く有名になりたい」と目を光らせた。(辻健治)
 ■14歳、決勝Rへ
 14歳の勝がアマで唯一の決勝ラウンド進出を決めた。この日は4バーディーを奪ったが、後半16番でダブルボギーをたたくなどイーブンパーでしのいだ。ツアー初出場だった前回は75位で予選落ち。最低限の目標はクリアし「自分の実力を出し切って(最終日は)一つでも順位を上げたい」と誓った。

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訂正出さないなら何度でも載せる

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(茨城・宍戸ヒルズCC西 7402ヤード=パー72)

 男子の国内メジャー第2戦は最終ラウンドがあり、首位で出た小平智が1イーグル、4バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの70で回り、通算14アンダーで逃げ切ってツアー初優勝を果たした。初勝利をメジャー大会で挙げたのは、1973年のツアー制度施行後では昨年のこの大会を制した藤本佳則に続いて18人目。新人の松山英樹(東北福祉大)はスコアを五つ伸ばし、10アンダーの7位。池田勇太は4アンダーの31位。

 ■完璧ショット、混戦抜け出す(スコアカード)
 「勝負は後半」。正念場を迎え、小平の手は緊張で震えていた。
 17番パー4(479ヤード)。ティーショットが左ラフへ落ち、残りは165ヤード。この時点で、一つ前の組を行くS・K・ホと首位に並んでいた。
 初日の17番で池に入れたミスが脳裏をよぎる。それでも、「刻む気は全くなかった」。今大会好調だったショットへの自信と、前戦まで2試合続けて優勝争いをした自負が、小平を強気にさせた。
 2オン狙いで9番アイアンを力強く振り抜くとピン奥10メートルに。「完璧だった」。この直後、S・K・ホがスコアを落としたことを知る。小平は2パットで手堅くパーを拾い、混戦から抜け出した。
 そして最終18番。第2打をピンまで2メートルへ。パーパットを沈めて念願の頂点に立つと、「この時を待っていた」。プレー中は喜怒哀楽を出さない23歳が、ようやく笑顔を見せた。
 同学年には藤本佳則や薗田峻輔といった実力者が名を連ねる。松山や石川遼は2年後輩だ。「自分は地味だからコツコツやるしかない。でも、少しは追いつけたかな」
 メジャー制覇で5年間のシード権を確保。賞金ランキングも2位となり、来月の全英オープン出場権もほぼ手中に収めた。「まだまだ経験が足りない。もっと経験を積んでいきたい」。新たな若手の有望株が名乗りを上げた。(辻健治)
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 こだいら・さとし 1989年東京都生まれ。駒場学園高(東京)から日大へ進み、2年で中退。アマ時代は日本ジュニアと日本アマで2位。2010年広州アジア大会に日本代表で出場後にプロ転向し、11年からツアーに参戦。昨季の賞金ランクは87位。172センチ、72キロ。


経過ばかりで読みたくなくなるのは毎度のことだが、これは酷い。捏造だ。

 そして最終18番。第2打をピンまで2メートルへ。

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パーパットを沈めて念願の頂点に立つと、「この時を待っていた」。プレー中は喜怒哀楽を出さない23歳が、ようやく笑顔を見せた。

第三打はショートしすぎて、そこで初めて笑ったんだよ。インタビューで話してたじゃねーか。NHK総合でやってたからな。テレビで何百万人がみていたか。

ショットへの自信だけで強気になるか。後半は手が震えていたとインタビューで言っていましたが、強気?

走り込んで体重落として、ショットも鋭くなったとNHKでも言っていたし、産経にも書いてある。

それから、ブリヂストン選手権に出るってどこにも書いてないな。不思議。

名乗りを上げたって、目的語がない。言語野がおかしい。

フリー記者にも挨拶しないみたいだし、ゴルフなんて全くわからないくせに、謙虚さがないからゴミみたいなものしか出てこない。馴れ合いは良くないが、適度に他社と情報交換をしないと、間違ったことを書く。胸倉王子だから、シカトされてるから、それができないのか??ボケ

結論。粗大ゴミ。胸倉つかんで池に落としたい。

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